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ネオトーキョー ミラーカム MRC-2020 前後ドラレコ+デジタルミラー [2020年2月発送予約品/送料無料]

ネオトーキョー ミラーカム MRC-2020 前後ドラレコ+デジタルミラー [2020年2月発送予約品/送料無料]
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ネオトーキョーから最強のドラレコ「ミラーカム」登場!
通常のドライブレコーダーが単に状況を記録するだけなのに対し、「ミラーカム」はデジタルミラー+リアカメラで後方視野を大幅に拡大。死角を減らし、より安全な走行を可能にします。荷物や後席乗員も視界のジャマになりません。

さらに前後とも強力な暗視性能を持つソニーIMX307センサーを採用。真っ暗な夜道も肉眼より明るく映し出します。
カメラは前後ともフルHD(1920x1080)高解像度で前後車のナンバーもしっかり撮影。GPS装備で速度や走行位置も同時記録、専用アプリで走行経路をGoogle Map上で再生できます。
設置はかんたん、本体を既存室内ミラーに付属のゴムバンドでかぶせ、シガーソケットに挿すだけ。リアカメラはIP67防水仕様で、車内/車外のどちらでも設置可能です。

GREENFUNDINGでの製品発表時に1997万円/900名様のご支援を受け、わずか1週間で完売となりました。またAV Watch様、engadget様等各種メディアでもご紹介を頂いております。

製品の特徴

圧倒的に死角が減少

通常の室内ミラーは狭いリアウインド越しでしか後方確認できません。後部ピラー部が完全に死角になってしまう車もよくあります。
しかし「ミラーカム」なら後部に設置したカメラ映像を映し出しますから、圧倒的に視野角が広く死角が少ない後方確認が可能になります。
また通常のミラーと異なり室内の大きな荷物や後席乗員もまったくジャマになりません。

前後フルHD+ソニーセンサーの高画質

カメラは前後ともフルHD(1920x1080)解像度+ソニーIMX307センサーを採用。
前後車両のナンバーもはっきり記録できる高解像度だけでなく、ソニーセンサーの威力で夜間でも肉眼より明るく見える暗視性能を実現しました。

前後ナンバーもはっきり記録

安いドラレコでよくあるのが、前はフルHD高画質でも後方カメラは低画質というもの。後方車両のナンバーはボケボケ、光は飛びまくりといった機種も少なくありません。
しかし「ミラーカム」は前後ともフルHD(1920x1080)の高解像度。後ろからあおってくる車のナンバーもばっちり撮影します。

前後ソニーセンサーで夜も明るい

前後ともソニーIMX307センサーの採用により、夜間の暗視性能も優れています。通常のリアミラーでは真っ暗にしか見えないような暗い夜道でも、明るく見やすい映像を映し出します。

こちらも低価格品でよくあるのが、前だけがソニーセンサー採用で後ろは画質が低いというものです。さらに某サイトに海外業者が出品しているものの中には、使ってもいないのに「ソニーセンサー採用」とうたう製品すらあります(その製造工場から聞いた本当の話です)。
実際のところソニー製センサーは原価が他社よりかなり高いため、安価なドラレコで容易に採用できるものではありません。ご注意ください。

トンネル内も明るい

夜間同様、トンネル内も明るく鮮明な映像を映し出します。出入り口のような明るさに極端な差がある状況でも、ソニーセンサーの威力で飛びを極力減らしています。

日本全国LED信号対応

あまり知られていませんが、輸入品や安物のドライブレコーダーで撮影した動画は、西日本では信号の光が映らないという現象が起きます。
これは西日本地域のLED信号が毎秒120回の速度※で(速くて肉眼では分かりませんが)点滅しているためです。通常の動画撮影フォーマットは30fpsで120はその倍数にあたるため、ちょうどタイミングがあってしまう数秒程度の間、信号が何も光っていないかのように見えてしまうのです。これでは事故が起きても、自分の側の信号が青だったことを証明できませんね。
この対策として、当製品ではフロントカメラの撮影速度を27.5fpsに変更しています。これにより日本全国どこでも信号が消えてしまう現象は起こらないようになっています。

※交流電力周波数に依存するため、東日本では毎秒100回です。

駐車ガイドライン表示

駐車時に便利なガイドライン機能付き。リバース時に自動的に点灯します。
※後退灯12Vプラス極への配線が必要です。

GPS装備で走行経路も記録

GPS受信機を標準装備。動画に位置情報(緯度経度)や速度情報が自動的に記録されます。
また専用アプリ※(Windows/Mac用)を使うことで、走行経路をGoogle Map上にオーバーレイ表示させて見ることができます。
事故の際のより詳しい証拠となるだけでなく、後でどんなところを走ったのかが分かりドライブの思い出記録としても使えます。
※専用アプリは当製品サポートページにてダウンロード配布いたします。

さらにGPS受信により速度や方角、GPSによる正確な時刻や日付もスクリーン上に表示できます。

11.88インチ大画面タッチスクリーン

デジタルミラーのスクリーンは11.88インチの大画面。ふつうのドラレコと比べ圧倒的に大きく見やすく、録画したドラレコ映像もこのスクリーン上で再生可能です。
操作はタッチパネルで簡単。
表示は後カメラだけでなく前カメラも、前後同時表示もタッチひとつで切り替えできます。指でスライドさせれば上下の画角変更や輝度調整も。
電源オフすればふつうのミラーとしても使えます。

東芝製32GBmicroSDカード付属

動画の記録媒体はmicroSDカード(クラス10)を採用。安心の東芝製32GBmicroSDカードを一枚標準で添付しましたので、製品をすぐに使い始められます。(SDカードは多くの種類があり、規格違いや安物ですと正しく録画できないおそれがあります)

ドラレコ警告ステッカー付属

さらに当製品には上記のドラレコ警告ステッカーが付属します。
車両後方に貼っていただくことでドラレコ録画中であることが分かりやすくなり、あおり運転をぐっと減らす効果があります。むしろドラレコ本体より効果があるという声も(笑)
夜目にも反射し確認しやすいシルバーメタル素材。英語表記、サイズは14x7cmで、貼っても恥ずかしくないデザインと大きさにしました。

※デザインや素材は変更になる可能性もあります。ご了承ください。
※本ステッカーは保証対象外となります。
※本ステッカーは単体での販売はしておりません。当製品専用です。

使い方は超かんたん

エンジンスタート(=シガーソケット電源ON)で自動的に起動。後方映像が映りドラレコ録画が開始されます。
エンジン完全停止(=シガーソケット電源OFF)で自動シャットダウン。内蔵バッテリーにより録画中のファイルにダメージを与えずに停止します。

つまり通常使用では、何もしなくても使えます。

かんたん設置

1.既存ミラーにゴムバンドでかぶせて

2.車内か車外にリアカメラをつけて

3.シガーソケットにさすだけ!

Q. 私の車にも設置できますか?
A. シガーソケット(12V/24V)と室内ミラーがある車であれば設置可能です。ほとんどの車種では問題なく設置できます。
※一部の大型ミラーやETC付きのミラー等はそのままでは設置が難しい場合もありますが、ようは運転席から見える位置にくくりつければいいだけですので、対応は車屋さん等とご相談ください。

Q. 自分でも設置できますか?
A. 前カメラは既存室内ミラーにバンドでかぶせるだけで、後カメラも付属の両面テープで貼り付けるだけ。さらに電源はシガーソケットですから、ただ使うだけならご自身で簡単に設置可能です。ただしケーブルを目立たず美しく配線したい場合は車内の内張りを外す等の作業が必要になります。これに自信がない場合は、ディーラーや車屋さんに依頼することをおすすめいたします。

リアカメラは車内/車外どちらにも対応


リアカメラはIP67防水仕様。ですから車外にも設置可能で、よりクリアな映像を撮影可能です。
また設置用ブラケットは車内/車外用の2種類を標準添付。まずはてっとり早くリアガラスにつけて使い始め、時間があるときにじっくり車外設置に取り組むということも可能です。

ご注意:他社のほとんどのドラレコ製品のリアカメラは車内専用または車外専用です。車内/車外共用となっているものも実は車外用ブラケット(下写真右のような形状)があるだけで、車内リアガラス部にはそのままでは付けられないものがほとんどです。

実機レビュー

大人気YoutuberのMikasu-Channelさんにレビューを頂きました!
Mikasuさんは元プロの車屋さんとのことで、取り付け方についても実に詳しくご説明頂いています。自力で配線もキレイに取り付けたい!という方は必見です。(自信のない方は車屋さんに頼みましょう)

製品仕様

内容物:
ミラードライブレコーダー本体(フロントカメラ付属)、本体取付⽤ゴムバンド(予備1セット付)、リアカメラ、リアカメラ⽤延⻑ケーブル(6m)、リアカメラ設置⽤ブラケット(車内用/車外用 計2種)、シガーソケットケーブル(3.5m)、GPS受信機、32GBmicroSDカード、日本語マニュアル

型番:MRC-2020
本体サイズ:293mm x 72mm、重量:377g
リアカメラサイズ:60 x 25 x 30mm、重量:95g
動作温度:-25~70℃(前カメラ)、-30~+75℃(後カメラ)
視野角:水平115度、垂直61度、対角線136度(前カメラ)、水平112度、垂直60度、対角線140度(後カメラ)
解像度:1920x1080、200万画素(前後カメラ)
カメラセンサー:SONY IMX307(前後カメラ)
スクリーンサイズ:11.88インチ、手動/自動輝度調整機能付き
スクリーン解像度:1480×320
本体動作電圧:4.5V~5.5V
シガーソケット:12V/24V対応
内蔵バッテリー:リチウムポリマー電池500mA(駐車監視、エンジン停止後自動シャットダウン用に使用)
動画エンコーディング方式:H.264,1080P/27.5fps(前)、AHD,PAL,1080P/25fps(後)
動画記録媒体:microSDカード(東芝製32GB/Class10添付、最大128GB)※ミラーカム本体には動画は記録されません
駐車監視機能付き(Gセンサー+内蔵バッテリーによる衝撃検知録画)
HDR/WDR搭載、ループ録画機能、音声同時録音、電源入力で自動録画開始/電源切断で自動シャットダウン
後カメラIP67防水
製造国:中国
保証期間:製品本体:1年、ゴムバンド/ケーブル/ブラケット/microSDカード:3ヶ⽉、ステッカーは初期不良以外の保証対象外。使⽤上問題のない程度の本体のキズ、スレは保証対象外となります。

※一部のデザイン、仕様につきましては、製品改善のため予告なく変更になる場合がございます。

内容物写真

※本体には保護シートがついており、写真中の白文字は保護シートにプリントされています。

よくある質問

Q. 車検は通りますか?
A. そもそも車検上は室内ミラーは必須ではないため、まったく問題ありません。また設置はゴムバンドで留めるだけですから、どうしても不安でしたら車検時は外すことも可能です。

Q. 外光が映り込んで見にくくなりませんか?
A. たしかに角度や状況により外光が映り込むこともあります。しかし既存室内ミラーと異なり角度を変えても後部視野は変わらないため、映り込まない角度に変えれば見やすくなります。またスクリーン表示をオフして通常ミラーとして使うことも可能です。

Q. サンバイザーに干渉しませんか?
A. 本体左側にフロントカメラがあるため、室内ミラーよりも左側に数センチ長いことになります。このため国産右ハンドル車では車種により助手席側のサンバイザー開閉時に当たる場合があります。

Q. デジタルTVやカーナビにノイズが入ったりしませんか?
A. 設計上電磁ノイズ対策済です(電源ケーブルにフェライトコア付属、本体内部回路にシールド搭載等)。ただし絶対にノイズや干渉がないことを保証はしておりません。不安のある場合はご購入をお控えください。

Q. スバルアイサイト等のドライビングアシスト機構との干渉はありませんか?
A. 位置的に本機フロントカメラ前方に障害物があるような構造の場合、前方録画が正しくできません。また前述の通り電磁的な干渉がある可能性もあります。当社では個別車両へのテストの予定はありませんので、不安のある場合はご購入をお控えください。

Q. リアカメラ用ケーブルはもっと長いものはありませんか?
A. 当サイトで15mケーブルをオプション販売予定です。価格等は準備中ですのでしばらくお待ち下さい。

Q. 取付用ゴムバンドは劣化しませんか?
A. 劣化の可能性はありますので、当サイトで交換品を販売予定です。ゴムバンドは基本的に消耗品とお考えください。価格等は準備中ですのでしばらくお待ち下さい。なお製品にはもともと予備が1セット同梱されています。

Q. ADASやLDWS等の運転補助機能は付いていないのですか?
A. つけておりません。ドラレコについているそういった機能は単にカメラ映像をソフトウエア的に解析して行っているだけで、精度が低くトラブルがよく起きます。これは当製品の製造工場で実際にそういった製品を過去に何度も製造してきたうえで申しています。
ドラレコではなく専用製品は、専用のチップおよびセンサーを使ってハードウェア的に処理を行っているため精度も高いのですが、そういった専用のチップやセンサーを使えば当然価格が高くなりとても現状の価格でご提供はできません。以上の理由により、ADAS/LDWS機能はあえてつけておりません。

Q. 右ハンドル車には運転席の目線と近い右側にカメラがあったほうがいいのでは?
A. カメラ位置ですが、当社でも何度もテストした結果、今の左側にしています。実際につけてみたらすぐに分かりますが、右側についていると右ハンドル運転席のサンバイザーに多くの車種で干渉します。またミラーが運転席側に若干張り出すような感じになりますので、視界もさえぎられますし結構な圧迫感があります。上記の理由から、本製品では左側カメラ仕様としております。

Q. リアカメラのスモークガラス対応機能はありますか?
A. ありません。他社品でそのような機能があるものがありますが、それらの機種はリアカメラが車内専用だからです。「ミラーカム」のリアカメラは防水で車外にも設置可能ですので、スモークガラス車は車外への設置をおすすめします。またスモークガラス対応と言っても実際はソフトウエア処理で明度やコントラストを上げて明るく見せているだけですので、画質は確実に劣化しています。

Q. このページの写真では後続車のライトがまぶしく感じますが、通常ミラーにある防眩機能のようなものはあるのでしょうか?
A. ディスプレイの照度は自動または手動で調整可能です。そもそも通常ミラーと異なり実際の後車ライトを直接見ているわけではありませんので、それでまぶしく感じること自体あまりありません。車の中でスマホやカーナビを見ているのと同じとお考えください。

Q. すでにシガーソケットを別に使っており空きがありません。どうしたらいいですか?
A. 市販のシガーソケット分配器を使うことで複数のシガーソケット対応機を使うことができます。分配器は仕組みは単純なのですが、比較的トラブルが起きやすいようですので、上リンク先のような一流メーカー品を購入されることをおすすめします。

Q. 録画可能時間はどれくらいですか?
A. 動画ファイル容量は内容によって変わるためあくまで目安ですが、添付の32GBカードを使用の場合に計3時間程度とお考えください(前後カメラ稼働、フルHD録画時。1分の録画で1カメラあたり約90MB程度消費する計算です)。
録画は標準で1分毎に別々に保存されます。容量がカードいっぱいになると自動的に古いものから上書きされ、事故があった時点のファイルは衝撃センサー検知により自動的に上書き防止ロックされます。ですから通常の使用では特に録画時間を意識する必要はなく、カード1枚入れっぱなしで問題ありません
もしそれ以上の容量が必要な場合は、別途大容量のカード(128GBまで対応)と交換可能です。

Q. 「ながら運転」への規制が強化されましたが、本機は使用に問題ありませんか?
A. こちらの記事に専門家の詳しい解説がありますので、ぜひご参照ください。もともと室内ミラーや速度計等の、運転走行に必要な設備についてはこの法令の対象になっていません。

Q. 初期不良や故障の場合はどうしたらいいですか?
A. マニュアル末尾記載のサポート窓口にご連絡ください。日本国内の当社スタッフが対応いたします。修理交換受付のサービスセンターも日本国内にございます。某サイトの海外業者品のような壊れたらそれまでの製品とは異なりますので、どうぞご安心ください。

注意事項

  • 当製品はコストダウンのため汎用部品を採用して製造しており、同種部品を使った類似品が海外業者から出回る可能性があります。これらは初期不良や故障の際にも当社や正規販売店によるサポートは一切受けられませんし、性能や品質も保証されません。ご注意ください。
  • 「ミラーカム」はモジ株式会社が登録商標出願済です。

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